BUSTERS HIGH!

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ザ・ピロウズ Produce スーパーエディション 第2回レポ

まぁ落ち込んでいてもしょうがないから、ピロウズがパーソナリティを務める『スーパーエディション』の誌上再録ならぬ、ブログ上再録でもしてみようかな。
本当は1回目からしたかったけど、書こう書こうで気がついたら一週間経っていたもので。

ところどころ端折っているので、ちょっと話の流れがおかしい部分もあるけど、そこはご愛嬌で。
やたら長いので注意。

さわおさん…さPeeちゃん…Pシンちゃん…シ

[オープニング]
さ「一週間ぶりですがお元気でしょうか。the pillowsボーカル山中さわおです。今回はメンバー全員そろっております。自己紹介をお願いします」
P「ギターの真鍋吉明です。よろしくで~す」
シ「ドラムの佐藤シンイチロウです。よろしくお願いします」
さ「前回は僕一人で"割と優等生な感じで"やったと思うんですが、今日はお前らいるんで…フフ…どうなるのかな」
シ「ホットにいこうぜ!!」

P「何すかそれ(笑)」
さ「今日はそういうテンションで(笑)一時間お付き合いください」

[最近の活動について]
さ「最近の活動なんですが、シングルが出て、アルバムが出てというこの時期はプロモーション活動を。それをしつつ、『DELICIOUS BUMP SHOW!! 』という僕が主催しているイベントをやりましたね」
P「やりましたね」
シ「今回5バンドで出るので割と見ている方も体力が必要な感じですかね」

さ「そうだね、5バンドってったら長いね、結構」
P「立ちっぱなしだからね」
さ「僕は立場上全バンドを見て最後に自分が出るという感じなので、普通に楽しんでいたら耳がちょっと飛んでるようなんだよね」
P「疲れちゃってるんだね」
さ「ロックは…危険だな。かといって、疲れないようなバランスでやっていると、やる方も見る方も何かこう、非日常の燃える感じが足りないというかね」
P「ロックじゃない感じだね」
さ「今回は仲のいいバンドばかりなので打ち上げとかは楽しいね。UNDER THE COUNTERの(関谷)謙太郎くんも酒飲むからね」
P「そうだね
さ「名古屋の2件目のカラオケのあるお店にいったじゃないですか。そこで僕もいつものように聖子ちゃんの『抱いて』を熱唱したわけで」
P「抱いてましたね(笑)」
さ「あとmonokuroの磯貝の『孫』。あれは最高だったわけだけど(笑)」
P「うまいんだよね~」
シ「意外な一面ですね」
さ「やはりワンマンツアーとは違った楽しみ方があるイベントでしたね」

[曲:No Surrender]

[メール]一緒にライブをやりたい若手バンドは?
さ「そうだなー、チャットモンチーとかかな」
シ「一緒にライブやりましたよね」
P「あんなにドキドキした楽屋は初めてでしたよ」
さ「若い娘さんたちがいてね。ソワソワしてね」
シ「俺入れなかったもん」
P「僕、一緒にケーキ食べましたよ」
さ「あ、そうですか(笑)そんな一面もあったんですか」
シ「お前、普段食べないだろケーキ!」
(一同爆笑)
P「いや、『どうぞ』って言われたらさ~。『拙者、甘いものは…』とも言えないし(笑)」
さ「誰だかわかんねーし(笑)なかなかね、ああいう"娘"くらいの目線で見てソワソワすることってないからね。しかも、その後のライブも素晴らしかったからね。俺、負けたなって思ったもん」
P「才能のほとばしりを感じましたね」
さ「あれはよかったなー。…本当はね、若手バンドは全部潰していきたいんだけどね(笑)」
P「いつも言ってますね」
さ「うん、そう言ってるんだけど、チャットモンチーだけはよし(笑)」

[メール]北海道の男性とお見合いするんだけど、北海道男性の攻略法を知りたい。あと茨城育ちのシンちゃんに2人の北海道男の印象を知りたい。
P「とりあえず冬が長いじゃないですか。どんな辛いことがあっても耐え忍ぶんですよね」
シ「怒髪天の坂詰も北海道だから…耐えるね」
さ「24時間、増子さんにいじられているからね」
シ「あと、前に彼女にぶん殴られて鼻血出したって話もあったじゃないですか」
P「でも耐える(笑)」
さ「全然攻略法になってないですよ」
P「多少無茶しても耐えれくれるから、自分なりにチャレンジすればいいんじゃないかと」
シ「でも僕から見たらそう言いつつも北海道の男性は先頭に立ちたがるね。引っ張ってくれる方じゃないですか?あなたたちは」
さ「まぁ、僕たちに限ってはそうですね。でも僕は親の代まで広島出身だから広島っぽいのかな?そんなこと言い出したら何が何だかわからないか」
P「そんなこと言ったら、シンちゃんのご両親は北海道だから君の方が純粋なんじゃない」
さ「でもシンイチロウくんは何かを耐え忍ぶというイメージは全くないね」
P「ないね」
シ「あと暑がりな人が多いじゃないですか。だから、たまに冷やしてあげるといいんじゃないですか」
(一同爆笑)
P「シロクマか!」
さ「まぁ、北海道男性おすすめです(笑)」

[メール]先週流した『Last Holiday』は去年の"Wake upツアー"で大阪でやったものですか?
さ「そのとおりです。これは大阪のホテルで書いてなんかテンション上がって翌日のライブでメンバーの断りもなく弾き語りをしたものです」
シ「よく覚えてるよねー。覚えているか?」
P「いやー覚えてないね(笑)」

[曲:Last Holiday]

[アメリカツアーの話]
さ「一回目は2005年にnoodlesと一緒にやったんだけど、ビックリしたね。フリクリというアニメのサントラに参加してアメリカで自分らが指示を受けているらしいというのは聞いていたけど、実際にライブで目の当たりにするとビックリだね。」
シ「俺、信じてなかったもん。嘘だぁ~って。3、40人来てくれればいいかなって思ってたし」
P「初めての海外のロンドンではそんな感じでしたよね」
シ「20人くらいだったかな」
P「本当に思い出作り的なライブだったもん。でもアメリカは全然違ったね」
さ「それが最初のツアーで、その後シカゴで一回イベントで行って、その翌年にヘッドライナーで全ヶ所ソールドアウトというビックリするツアーをやって、今年3月にまたツアーやったじゃないか。テキサスさー、会場のトイレ!」
シ「ビックリしたね」
さ「トイレに扉がないんですよ。ここからトイレですよという扉もなければ、個室の扉もないんですよ。公開で(笑)。お客さんと出演者と共同なんだけど、リハの後『これは絶対に用を済ましてから行かないと俺のスーパースターとしての威厳がなくなる』だろうと」
P「座った途端にロックスターではなくなると」
さ「これからステージ出る前にあれを見せてはいけないね」
P「でも座った人見たんでしょシンちゃん?」
シ「見たよ。目が合ったし。男らしかったよ(笑)」
さ「何がだよ」
シ「拭いてらっしゃいました」
さ「(笑)まぁ驚くことは山ほどあるんですが」


[メール]アメリカツアーでのMCはどうやっているんですか?
さ「ツアーでは全部英語でMCをしてます。一つ気づいたんだけど、俺海外では結構張った声で『Hello N.Y.!』とか『Hello Seattle!』とか必ず言うじゃない?あれ割といい気分なんだよ。でも日本で『大阪!』とか『いくぜ東京!』とかは大嫌いなんだ。何なんだろうね?」
P「わかるような気がするけどね」
さ「何か日本で言うのは嫌なんだよね」
P「じゃあ(メール投稿者の住所である)長崎だけにしましょうか。今回は」
さ「『いくぞ長崎!』とか?じゃあ覚えていたらしましょうか(笑)」
シ「俺たまに言うよね『渋谷!』とか。あれはね奥田民生に『とりあえず地名を言うと盛り上がるよ』って言われたんだ」
さ「(笑)でも何かシンちゃんが言うのとはニュアンスが違うんだよね」
シ「あれだよ、山中が言う場合は『NAGASAKI!』とか『TOKIO!』とかにしてみたら?」
さ「それも何かよくわかんないけど(笑)とにかく英語でMCをすると"アメリカツアーの山中さわお"が出来るというか、英語だとそう言うしゃべり方が出来るけど、日本語だと絶対それが出来ない感じがあるね」
P「言ってる内容も違うよね。日本じゃ絶対言わないようなことも」
さ「そうだね。『仲良くしようよ』みたいな感じでね」
P「シンちゃんのMCはやたらとウケるよね」
シ「打率は…2割くらいですかね」
さ「そうでもないじゃん(笑)3月のツアーではシアトルの仮設ステージが何百人ものモッシュによって動いてライブを中断するしかないというくらい怖いことがありましたけど。シアトルでまだその怖さを知らずに『お前らカモンカモン!』と煽った曲を紹介しましょうか『Mr.Droopy』」


[曲:Mr.Droopy]

[メール]ツアーが初めてなので準備や覚えておいた方がいいことは?
シ「僕はドラムなんでずっと座ってるんですけど、ピロウズのライブ会場はスタンディングの場合が多いのでやっぱ立ってることに慣れるべきだね」
P「そんな基礎からですか(笑)」
さ「じゃあ何ヶ月かけて『今日は2時間立っておこう』みたいな?」
シ「体力勝負みたいなものもあるしね。会場から1時間くらい待って、こないだ1曲目でぶっ倒れてた人いたじゃないですか」
P「確かにねー」
シ「1曲しか楽しめないのもちょっとかわいそうじゃない。だから体力は必要だなと」
さ「あと、スニーカーがいいわ」
P「ファッションよりはスポーティーな感じの方がね」
さ「ヒールとかで最前列にいると多分周りも迷惑だろうし、踏まれると痛いしね。踏まれる側としも踏む側としても危険だから」
P「木靴もやめてほしいね」
さ「木靴は日本人で履いている人はなかなかお目にかからないので大丈夫だと思いますよ(笑)2008年ですし」


[メール]ライブでは一緒に歌ってほしい派?黙ってほしい派?
さ「これは空気読むしかないよね。ここは歌うでしょとか、ここは手拍子するでしょとか。『Finger post of magic』のコーラスはやはり歌ってほしいとこだし、自然じゃない。だけど、例えば『ストレンジカメレオン』をフルコーラスで俺と同じパートを聴きたい人の耳の横何十センチのとこで歌ってしまうと、やはり曲のテンションと合わないんじゃないかと」
P「TPOですね」
シ「山中より上手かったら困るしね」
さ「(笑)今、TPOって言ったよね」
P「うん、さらっと流された」
さ「ただの田舎のおじさんみたいになっちゃったね」
シ「TPOって、いつもそれしか言ってないじゃない」
さ「まぁそうだね。TPOをわきまえてくれるといいんじゃないかな。難しい問題だけどね」
シ「初めて来る人だったら周りに合わしてればいいじゃないの」
さ「そういう曖昧な感じで」

[メール]今まで寒い時期のツアーが多かったけど、暑い時期のツアーはどうですか?ツアー先でここに来たら必ずこれを食べるものは?
さ「寒い時期のツアーは年末年始をまたぐ頃ってインフルエンザが流行るからすごく気を使ってたんだけど、暑い時期は気を使ってないかな。夏フェスをはさんでのツアーになるので見る側の楽しみもあるから、グイグイ酒飲みながら会場を練り歩き、酔っぱらったままライブやった次の日に普通にワンマンのツアーがあるから、ちょっと調子に乗りすぎないようにとは思ってるけどね」
P「飲み過ぎ注意ですね」
さ「ビールが美味しい時期だからね。冬の方が気をつけてたね。ホテルに乾燥機置いたりさ」
P「ロックバンドのツアーは風邪が大敵なので。一人ひいちゃったらみんなに移っちゃうからね。その時期ではないっていうのはバンドにとってはいいことなのかもね」
シ「でも嫌なこと言いますけど、夏風邪の方が長引きますよ」
P「気をつけましょうね」
シ「でも風邪を流行らす原因は大抵真鍋くんじゃないですか」
P「よく言うよ」
さ「そういう印象はなぜかありますね(笑)ツアー先でのグルメ情報教えてください」
シ「真鍋くんは四国行ったらず~っとうどん食ってます!ずぅ~っと!朝昼晩全部うどん!」
P「でも大好きだったうどん屋さんなくなっちゃったんですよ…」
さ「質問をくれた子は青森の子なんだけど、俺ら青森で間違ってジンギスカン食っちゃったりしてるもんね。この後北海道に行くのに」
シ「神奈川(金沢?)で津軽料理食ったりね」
さ「もうグルメ情報ダメだピロウズ(笑)」


[曲:PIED PIPER]

[ニューアルバム『PIED PIPER』について]
さ「まずは『POISON ROCK'N'ROLL』について。これはレコーディングスタジオでふと新曲できちゃったんですけど、セッションしてみませんかという感じで生まれた曲ですよね」
P「スタジオ生まれの曲ですね。ギターソロもその時に弾いたものをそのまま使ってます」
さ「アルバムの中で1、2曲はここ何年かはあるね。僕、多作じゃないですか。だから例えばアルバム10曲入りだとすると20曲以上は必ず用意してあって、何となく歌詞が乗ったものから優先的に。後は普通の音楽のバランス感覚でアルバムを作っているんだけど、これが入ったことによって大分アルバムの印象が変わったよね。締まったというかね」
P「最後の"ワンピース"って感じですね」
シ「いい言葉だね!」
P「そうですか(笑)ありがとうございます」
さ「(笑)飲んでるの?」
シ「最後の"ワンピース"っていい言葉だね。はい」
P「『はい』って(笑)」
さ「(笑)ギターの音色なんかさ毎年毎年『こういう音が今一番カッコいい!』というブームが動くわけじゃないですか。この曲は本当に久しぶりにレコーディングでも爆音でフィードバックするギリギリの感じをわざと入れようと思って、やってる本人も不愉快ぐらいの音でね」
P「むちゃくちゃカッコいい曲になったと思います」
さ「これは英詞なんですが、CDを買うと和訳も載ってます。『何でわざわざそういうこと言うの!』っていう余計な一言を最後に言うっていうが大好きでね。言わなくていいことを言っちゃうみたいな、かなりPOISONな感じになっているので。それは和訳見てからのお楽しみという感じで」

[曲:POISON ROCK'N'ROLL]

さ「続いて紹介するのは『Across The Metropolis』です。この曲は実は古い曲なんですよ。歌詞がなくチョットしたメモみたいな状態で3年前くらいに作ってたんだよね。で、僕だけがそのメモを持って帰ったので、2人とも忘れてたたよね?」
P「すんませんでした!」
さ「(笑)まぁ無理だよね。何曲も録ってたし、5分くらいのセッションで何となくやったものだし。それに3年ぶりくらいにようやく歌詞が乗り、今回発表に至ったわけですが。この曲にはねたまにあるピロウズマジックというか、あれをやろうと真鍋くんに持ちかけても本人は当然忘れているので本人が自分のギターをコピーするというたまにある面白い現象が」
P「この曲の2人のギターはとてつもなくユニークでカッコいいと思いますよ。ただ私のギターだけだったらすごくイギリスっぽいんですけど、そのギターに対しての山中くんなりのギターのアプローチがとてもアメリカ的と言いますか、本当に面白いロックが作れるんだなと実感した曲です」
シ「そのフレーズ作るとき、2人でイチャイチャイチャイチャしてたよね」
さ「そうそう、向かい合ってね。『ここどう?』とか『どのポジション?どのポジション?』とか」
P「そんなこと言ってましたっけ(笑)」
さ「『ここは一旦離れようか』とか『ここでまたくっつこうか!』とか付かず離れずね」
P「ジェラシー感じた?」
シ「ジェラシー!?」
さ「そういうイチャイチャした感じの出ている、ギターのトーンをしぼった丸い音でね。アルバムの中でも特徴的な曲になってるんじゃないかな。これはもちろんビートルズの『Across the Universe』を意識して、歌詞も"Nothing's gonna change your world"って"君の世界を誰も変えることは出来ないよ"というそんな曲になっております 」


[曲:Across The Metropolis]

[エンディング]
さ「そろそろお別れの時間です。前回、俺一人でやった時は森本レオさんみたいないいテンションでやったんだけどね(笑)今日でちょっと化けの皮が剥がれつつという感じかな」
シ「何をー!」
P「何ですかそれ(笑)」
さ「どういうこと(笑)」
P「まぁ人間にはね、裏表があるということで。それを含めてよろしくお願いしますということで」
さ「あまり裏は出したくないけどね」
シ「アメリカのトイレみたいになっちまうぞ!」
(一同爆笑)
さ「それではまた来週この時間にお会いしましょう。the pillows山中さわおと」
P「ギターの真鍋吉明と」
シ「ドラムの佐藤シンイチロウでした」

==========================================================

うう…50分番組を文字に書き起こすのは無茶すぎた…。
合計6時間くらいかかったかな。
楽しかったけど、あまりにも大変なので次回からはやめておきますね。

しかし、ピロウズだけのラジオを聴くのは初めてだからとても新鮮でおもしろいね。
シンちゃんもボケてる合間にいいこと言うしね。
新曲もどれもいいね!
今回はかなりオルタナ色が強い感じかな。
これは今度のライブはより盛り上がりそう。

とりあえず僕もラジオにメール送ってみます。

…ああ、早くツアー後半のHP先行受け付け始まってくれ…。
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はじめまして!いつも見てます。
こっちではラジオ聴けなかったのでレポ嬉しいです!
ありがたく読ませていただきました。
ピロウズだけの番組、いいですねぇ。ゲストだとどうしてもシンちゃんの発言が控えめになってしまうんですよね。一言でも十分ナイスな事言ってくれるんですけど。
新曲もたくさん流したんですねー。いいなぁ。
今回のさわおさんの発言のおかげでライブマナーももっと良くなりそうだし、ほんとツアーが楽しみです。アルバムもあと一週間ちょっとですね!待ちきれません。
ではでは失礼しました。アウイエー
[ 2008/06/14 14:19 ] [ 編集 ]
おじゃまします。
わー!ありがたいです。
がんばって起きて聴いてるのですが、途中電波が・・;
聴けなかった所あったので。
昨日の802/ポップンナゲッツも短かったけど楽しかったです。
文字に、おこしても面白いってスゴイですよね(笑)
[ 2008/06/15 10:06 ] [ 編集 ]
>あいださん
はじめまして!
喜んでいただけてこちらも嬉しいです。
ライブのMCとはまた違ったピロウズのトークが聴けてとてもおもしろいですね。
シンちゃんはいつも通りですが^^
やはり本人達もライブマナーについていろいろ思うところがあったようですね。
一人一人が心がけていいライブになっていくといいですね。
>Inariさん
ありがとうございます!
リアルタイムで聴くとは頑張ってますねー。
僕はそこまで起きているのは無理なので、録音して翌日聴いてます^^
文字に起こす為に何度もリピートして聴いているんですけど、何度聴いても笑ってしまいますね。
あと2回も楽しみですねー^^
[ 2008/06/16 12:26 ] [ 編集 ]
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